




さらにスタイリッシュな雰囲気へアップデート
さらにスタイリッシュな雰囲気へアップデート



サイド部分に成型パネルを配することで、外部からの衝撃を軽減する高い耐久性を実現。


プレーに集中できる機能性とタフで
洗練されたデザイン




大容量のボストン、L字に大きく開閉するシューズケースなどプロ仕様でゴルファーをサポート。


プレーのモチーベンションを上げてくれる存在





バッグハンドルなどに装着可能なポーチや、マグネット式で素早く取り外せるアイアンカバーなどをラインナップ。
1998年10月9日生まれ、愛知県出身。中学卒業後にフィリピンへゴルフ留学し、通信制の高校で学びながら腕を磨く。帰国後は日本大学ゴルフ部やナショナルチームで活躍し、2020年にプロ転向。2022年にレギュラーツアー初優勝を挙げると、2023年は米国下部ツアーでプレー。国内ツアーに復帰した2024年に日本ツアーとDPワールドツアー共催の「ISPS HANDA 欧州・日本どっちが勝つかトーナメント!」で優勝。以降は、DPワールドツアーを主戦場に戦っている。


とことんこだわりたい
2024年からクラブ契約をフリーに切り替えた桂川プロ。メーカーに縛られずに様々なクラブを使えるようになった一方で、自由だからこその難しさもあったようだ。
「本来はあまりクラブを変えないタイプで、中学生から大学生まで同じドライバーを使っていたぐらいなんです。ただ、選択の幅を広げたいというか、とにかくクラブが大好きなのでもっとこだわりたいという気持ちがあって契約フリーという立場を選びました。いろいろなクラブを試せるのはとても楽しいですが、そのぶん難しさもあって、本当に自分に合うクラブがわからなくなってしまったんです。それもあって2024年の後半に調子を崩してしまいましたが、エースと呼べるクラブが見つかってセッティングが固まったおかげで、2025年シーズンの後半は自分のプレーができるようになりました。戦う準備は万全!新シーズンには期待しかありません」







プレーに集中できる機能性とタフで洗練されたデザインを兼ね備える「PRO
SERIES」のギアは、世界を飛び回る桂川プロの頼れる相棒となっている。
「2025年からキャディバッグをBRIEFING GOLFに変え、PRO SERIESのものを使い始めたのですが、とても気に入っています。軽量なのにとても丈夫なのでキャディさんにも好評ですし、飛行機などで移動するときも安心です。デザインも洗練されていて、海外の選手から『カッコ良いね。どこのブランド?』とよく聞かれます。新しいモデルはロゴが刺繍から立体的なデザインに変わったのですが、さらにスタイリッシュな雰囲気へとアップデートされました。あとは、とにかく収納が豊富なところがポイントですね。大小様々なポケットがたくさん搭載されており、中に仕分け用メッシュポケットや保冷機能付きポケットがあるので、小物を整理しやすくて助かっています」


ゴルフウェアはデザインも機能性も大事と話す桂川プロ。それを両立するBRIEFING
GOLFのアパレルは、プレーのモチーベンションを上げてくれる存在でもあるという。
「スポーツ選手として、パフォーマンスに直結する機能性は欠かせません。自分が大切にしているのは、まず肌ざわりです。ゴルフは競技時間が長いので、そこが合わないと集中力を欠いてしまいます。そして、ストレッチ性。ゴルフはねじる動きがあるので、体をねじった時につまり感があるとスムーズに動けません。その点、BRIEFING
GOLFのウェアは着ているのを忘れるぐらい一体感があって、着心地は最高ですね。
もちろんデザインやシルエットも大切で、お気に入りのウェアを着ると『頑張ろう』と思えますし、モチベーションが上がります。4日間のコーディネートは試合が始まる前に決めるのですが、DPワールドツアーは1日の中に四季があるぐらいコンディションが変わるので、朝は防寒インナーが必要な寒さだったのに昼前には半袖がちょうど良いなんてこともあります。そんな過酷な環境にも対応できる機能性とラインナップの豊富さも、僕がBRIEFING
GOLFのウェアを選んだ理由の一つです」
























